• スパ4用。
  • 応用なんで基本が仕上がってる人だけ読んでね!

ヒット確認のコツ

エフェクトを見る

当たっているかどうかの確認について
  • 青いエフェクト(ガードエフェクト)が出てる→ガード
  • 青いエフェクトが出てない(=オレンジ色のエフェクトが出ている)→ヒット

なので、「青いエフェクトが出てなかったら大Pを押す」と覚えれば良い。

「技がヒットしているかどうかを確認してボタンを押す」は出来なくても、

  • 「青いエフェクトが出てなかったら大Pを押す」or「青いエフェクトが出てたら大Pを押さない」

ならば、わりと簡単にヒット確認が出来る。

例:屈弱K>屈弱P>昇龍

  • 屈弱Kを押した時点で、「昇龍コマンドまで入れる」ことを意識。
    • この後の屈弱Pを入力したら、N→6→2→3まで入力する。
  • 屈弱Pを入力後、屈弱Pのヒット確認をする。
    • ここで初めてヒット確認をする。当然だが、屈弱Pが当たる前にヒット確認をしてはいけない。
      (屈弱K>屈弱Pは繋がっている物として考える。
      当たっている、当たっていないではなく、「当たっている」ことが前提。
      「屈弱Kをヒット確認→屈弱Pをヒット確認」という発想は捨てておく)
  • 屈弱Pのエフェクトを見る

当たっているかどうかを確認して、

  • 当たってる→大P押す→昇竜が出る!
  • 当たってない→大P押さない→昇竜が出ない!

だけでOK。難しく考えず、とにかくトレモでやってみる。

当たっているかどうかの確認について
  • 青いエフェクト(ガードエフェクト)が出てる→ガード
  • 青いエフェクトが出てない(=オレンジ色のエフェクトが出ている)→ヒット

なので、「青いエフェクトが出てなかったら大Pを押す」って覚えればOK

「ヒットかどうかを確認してボタンを押す」は出来なくても、

  • 「青いエフェクトが出てなかったら大Pを押す」or「青いエフェクトが出てたら大Pを押さない」

ならば、わりと簡単にヒット確認が出来る。

何故これで出来るようになるのか?

  • 「ヒット確認」という言葉からすると、
    「ヒットしているのか、ガードしているのかを、相手の食らいモーションで判断する
    というイメージがある。
    食らいモーションにはダメージ演出で表情が変わる、ヒットバックでのけぞるなどの、
    様々な情報が同時に視野に入ってくる。
  • よって、
    「どの情報を優先的に処理すればいいか分からない」
    「どの情報を元にして判断すればいいか分からない」

    という軽度のパニック状態に、脳は陥ってしまう。
  • これに対し、「青→ガード」「オレンジ→ヒット」目に入ってくる情報に優先順位を付ける事で、瞬時に判断が下せるようになる。