‪「SUPER STREET FIGHTER IV ARCADE EDITION」 KEN Arcard mode(HARDEST) clear play 1/2‬‏ - YouTube

‪「SUPER STREET FIGHTER IV ARCADE EDITION」 KEN Arcard mode(HARDEST) clear play 2/2‬‏ - YouTube

  • これぐらいの腕でもPP2000は超えられますよ、という。
  • まあ「難易度最高のARCADEをクリア出来るかどうか」と「対人戦で動けるかどうか」は、
    あんまり関係ないことなんですが。

「何故あまり関係がないのか」については続きにて。

理由

CPUには対人戦のセオリーが通用しない

  • 「屈弱P、遠弱Pをガードさせての移動投げ」
    「めくりと見せかけての投げ」「しゃがグラ読みの大昇竜」などの対人戦のセオリーが、CPUには通用しません。

アーケードモードをプレイする意味はあるのか?

  • あります。

実戦に近い形で動く相手と対戦出来る

  • 対人戦のセオリーは身につかないけれど、「動く相手にコンボを決める」という練習になります。
  • こちらの操作に反応して動く相手を見て、「こちらがこう動くと相手がこう動く」という「推測」の練習になります。
    • 動画中でも、
      「セスは起き攻めで飛んでいるとリバサで昇竜拳を出してくる」と読み、起き攻めで弱竜巻での昇龍潰しを仕掛けています。
  • トレモでは設定出来ない、時間やタイム、体力差を意識した立ち回り。