発言

  • 「やっぱ、何らかの頂点に立ちたいってのはわかるけどさ。例えば、動画もアップしてる「あの人」とか「あの人」とか、ランカーさんにはかなうわけもない。」


  • 「僕は、別に頂点目指そうとしなくていいんじゃないかなあとは思ってるんですけども。自分自身の「音ゲー愛」を表現する方法はいくらでもあるし。」


  • 「自分で言うのもアレだけど、僕の場合はこういうサイト運営してるし、とある人は全譜面をデータ化してたりするし、またある人は設置店舗まとめていたりするし。」


  • 攻略をまとめたり、クリアレートをまとめたり、行脚したり、好きなキャラのイラストを描いたり、同人誌出したり、音楽に興味持ったり、
    表現は色々あるんですよ。


  • 「中には「やっぱりゲームで一番じゃないとダメだよ!」という人もいるだろうし、
    俺も同じことやってるのにあっちのほうが目立ってる!」と思う人もいるかもね。」


  • 「そうなると、
    そういう表現を示している人の邪魔もしたくなってくる人もいるかもしれない。
    匿名で一歩前出ようとしても、説得力ねーって。

コメント

  • これと同じ事が、格ゲーマーコミュニティでも起きているな、と思う。
  • 「名無しさん」が特定のプレイヤーを叩き、
    「名無しさん」が言われなき叩きから擁護し、
    それをまた「名無しさん」がスルーする。
    どこにでもある流れと言えばそうだが、どこもつまらない問題で争っている。

棲み分けについては

  • 自分の知る限りでは、ある程度は棲み分けが出来ている。
    • 「格ゲーキャラ好き」と「格ゲー好き」は、全く違う世界である。
      • BLAZBLUEは、「マルチメディア展開するよ!」と公式宣言している。
        実際、「格ゲーマー(従来・新世代の壁はあるが)」「キャラ好き」の棲み分けを作り上げている。
      • 音ゲーだと、
        特にポップン界隈が「キャラ好き」「クリア勢」「隠し要素埋め勢」という棲み分けが出来ているイメージ。

思うところ

仲良くしたいね

  • 自分発言を引き合いに出す。
    • 「格ゲーが好きだけどあんまり強くない人、キャラがすげえ好きな人、対戦が死ぬほど好きな人、勝つのが好きな人、負けっ放しじゃいられない人、そういう別々の趣向の持ち主たちが「格ゲー」って共通項でみんな楽しく繋がれたら、それってすげえ最高だと思うんじゃ」

ゲームに対する愛情の表明・表現について

  • 自分は、いろいろな格ゲーWikiを作って管理し、ブログで上達記事を書いています。
    また格ゲー初心者のために初心者上達講座を書き、参考動画を作り、
    閲覧者が興味を引く記事や実用的な情報をピックアップしています。
    それは、格ゲーが好きで、対戦が好きだからやっていることです。
  • 誰かの好き、自己満足を止めようなんて、おこがましいんじゃないだろうか。