コメント

  • わしの中で「【熱くなる】ということがいかに面白くてサイコーなのか」を描いた漫画としては、
    もっとも面白い作品だと思う。
  • この漫画を読んだ時の共感は、ゲーセンでゲームをする人ならば誰しも思うことで、誰しもが言葉にしきれていなかったもの。
    「ゲームに集中した時に見える世界は、【ゲーム】と【自分】しかいない世界なんだ」ってのがとても分かる。
    それが、本当に嬉しいことなんだ。